茨城県桜川市・筑西市 中核病院スレ
1:がんばろう日本人!(2012/02/07(火) 08:51:28 ID:Jmh2bUEA)
病院の話をしたきゃしてくれ

300:利根っこ(2014/03/11(火) 06:10:07 ID:rJ9bW7bw)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140311/ibr14031102130002-n1.htm
新中核病院 桜川市が正式撤退 筑西市の単独建設に 茨城

2014.3.11 02:13


 筑西・桜川両市による公立2病院の再編統合をめざす、新中核病院建設に向けた第4回代表者会議が9日夜開かれ、桜川市側が建設からの撤退を正式表明した。

 県西総合病院(桜川市)の運営継続を前提とするもので、桜川市の大塚秀喜市長は「議会全会一致の『病院存続決議』を重く受け止めざるを得ない」とした。これにより新中核病院計画は筑西市の単独事業として継続することになった。

 筑西市の須藤茂市長は、両市の中間地点として合意した建設地の筑西市養蚕地区については「白紙に戻す」として、今後、学識経験者らを加えて設置する建設推進会議で新たに議論する。

 新中核病院の規模とする「300床」については筑西市民病院の許可病床の173床に県西総合病院から127床を移動。県西総合病院は将来、172床での運営を合意した。

 建設費が七十数億円と試算される新病院については筑西市の単独建設となるため、国からの交付金は当初見込まれた25億円から13億円に減額される。

 須藤市長は「地域医療のため、減額分のカバーを真剣に考えながら早急に次の手を打ちたい」としている。


筑西市が単独でやろうとすると、その度に桜川市が「まあまあ、そんな事言わないで話し合いましょう」と言い出して、そのくせ絶対に譲歩しない。
桜川市議会はいったい何がしたいんだ?
県西総合病院が存続すれば、新中核病院なんてどうでもいいのだろうね。
ハコモノと病床数残しても、医者がいなくなれば病院はやっていけないのに

ザマアww
299:利根っこ(2014/03/11(火) 03:37:35 ID:z5bXn7YA)
筑西単独とはいえ桜川の協力が必要なので両市で作ることに変わりはないよ。
298:利根っこ(2014/03/09(日) 12:48:08 ID:+VNeQIbw)
なんで筑西単独でやるのに、竹島地区以外とか条件にいれてるの?桜川には関係ないじゃん?
297:利根っこ(2014/03/09(日) 09:28:27 ID:j9eHzh+w)
>>296 市民病院の土地が沢山空いてるからじゃないの??
県西残るんだから、桜川から遠く離れてもヤモウエマイ…
296:利根っこ(2014/03/07(金) 22:57:39 ID:WiWoO+jw)
竹島地区以外ってなんでだろ
295:利根っこ(2014/03/06(木) 16:12:51 ID:0bKZXdjQ)
筑西、桜川両市による新中核病院建設問題で、筑西市が新中核病院を建設・運営し、桜川市は市内にある県西総合病院を引き続き「病院」として運営することで、両市長が合意したことが5日、わかった。両市議会も同日までに大筋で了承した。2市による建設・運営を目指してきた新中核病院の計画は、紆余(うよ)曲折の末、筑西市が単独で進めることになった。

 関係者によると、このほかの合意内容は、〈1〉筑西市民病院(173床)から全病床を移動、県西総合病院(299床)から127床を移動して、新中核病院の病床数を計300床とする〈2〉両市が出資してきた県西総合病院組合から筑西市が脱退し、桜川市が引き継ぐ〈3〉国の地域医療再生臨時特例交付金13億円は新中核病院に活用する〈4〉建設地は筑西市の竹島地区以外とする――など。特例交付金を利用するには年度内に新病院の基本構想・計画策定に着手する必要があり、両市は月内にも代表者会議を開き、さらに詳細を詰める。

 新中核病院建設を巡っては、2012年、桜川市が関連予算を否決したため、筑西市側が単独建設を表明するなど、両市間の協議は中断、再開を繰り返してきた。13年10月に大塚秀喜氏が桜川市長に就任し、同年12月、同特例交付金25億円を活用できるよう、両市は建設場所など5項目で合意したが、満額の交付金25億円を受けるために県西総合病院を19床以下の診療所とすることに桜川市側が難色を示し、両市の溝は再び深まっていた。

(2014年3月6日 読売新聞)
現在のベッド数から見ると筑西市民病院が173床→新中核病院300床、県西総合病院が299床→172床で筑西市と桜川市のベッド数が入れ替わった。なんかおかしい。
294:利根っこ(2014/03/02(日) 06:00:37 ID:DqanVA2g)
筑西市から遠い桜川筑西インターに
筑西の名前入れてやったのに妥協しない筑西市
293:利根っこ(2014/03/01(土) 23:54:01 ID:NposWyaQ)
ぜんぜん
そんな事ない…と思うよ

たぶん よしなにまとまるんじゃないの?

そぅ期待しましょうよ
292:利根っこ(2014/03/01(土) 14:57:18 ID:u43mHDcw)
泥沼化?
291:利根っこ(2014/02/22(土) 20:31:01 ID:WhKLeIJA)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20140221-OYT8T01570.htm
新中核病院 筑西市が交付金減額で協議へ

 筑西市は21日、新中核病院建設問題で市議会全員協議会を開き、〈1〉新中核病院は桜川との2市で整備運営する〈2〉県西総合病院(桜川市)を病院として存続させる場合は桜川市で整備運営する――との立場で協議に臨む考えを説明した。

 全協は非公開。終了後に記者会見した須藤茂市長は「両市(の考え)は平行線となっており、このままでは市民の健康が守れない。交付金25億円は13億円になるが、この案で早急に桜川市と協議したい」と述べた。

 須藤市長が、両市間の協議開催を急ぐのは、国の地域医療再生臨時特例交付金を利用するには、年度内に新病院の基本構想・基本計画の策定に着手することが最低条件だからだ。本来、年度内の着工が条件とされていたが、昨年末に期限の延長が認められていた。

 また、交付金25億円を受けるには病院数を再編前より減らすことが条件。県西総合病院(299床)を19床以下の「診療所」として残すことで条件をクリアできるが、桜川市側は「地域医療の衰退につながる」として「病院」としての存続を主張している。病院として存続させた場合、交付金は13億円に減額されることになるが、期限を目前に控え、筑西市側は「やむを得ない」と判断した。


13億円でも、交付金0円よりはマシ。
i-mobile
290:利根っこ(2014/02/22(土) 05:51:57 ID:WhKLeIJA)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140222/ibr14022203190000-n1.htm
「県西病院存続なら病院経営から撤退」 茨城・筑西市長

2014.2.22 03:19


 筑西市の須藤茂市長は21日、新中核病院建設をめぐり、桜川市の大塚秀喜市長から出されていた「県西病院存続を前提とする建設推進会議設置」要望に対し、県西病院を存続とする場合、経営参加している同病院組合からの撤退を表明した。同日開かれた市議会全員協議会で説明、承認された。

 新中核病院建設で25億円の国交付金を活用するためには今年度中の基本計画着手が必要で、建設推進会議設置が急がれていた。桜川市議会の存続決議で計画は足踏み状態となり、筑西市の須藤市長は「現在の平行線状態を打開するための苦渋の決断」としている。県西病院存続の場合、交付金は13億円に減額される。


やっぱりね
どうせこうなると思った。
県西病院を存続させる以上、新中核病院はあり得ない。
やるなら、25億円の国交付金をあきらめるしかない。

桜川市議会はとりあえず、県西病院があればいいが、
筑西市議会は早く新中核病院を作りたい。
県西病院の隣に新中核病院を作らない限り、国交付金を使うのは無理。
289:利根っこ(2014/02/22(土) 02:20:25 ID:W4OWqcyg)
>>288
どういうこと?
288:利根っこ(2014/02/06(木) 12:33:15 ID:Zy1xwWXg)
薬科大学跡地とかだったら笑う。
287:利根っこ(2014/01/29(水) 00:21:17 ID:ZLOFkPjg)
養蚕のどこらへん?深見?昔のヒコーキ山の辺りかな??
286:利根っこ(2014/01/25(土) 07:47:16 ID:c9gbrcpg)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140125/ibr14012502080001-n1.htm
新中核病院建設に足かせ 県西総合病院、桜川市議会が存続議決 茨城

2014.1.25 02:08


 桜川市議会は24日、臨時議会を開き、今年度内に基本構想と基本計画策定の着手を目指す県西地区の新中核病院建設に向けた桜川市の基本計画策定負担費900万円の補正予算案を可決するとともに、同市の県西総合病院について「病院として存続を求める議決案」を全会一致で可決した。

 桜川、筑西両市の公立2病院の再編統合による新中核病院建設をめぐっては、昨年暮れの両市の合意5項目の中で、県西病院と筑西市民病院の将来について(1)ともに19床以下の診療所とする(2)県西病院を存続、市民病院を無床の診療所に−を併記、今年度内に設置予定の建設推進会議での協議事項としてきた。

 建設予定費75億円のうち、国の地域医療再生交付金25億円を充当する場合、公立2病院の診療所化が条件となるため、今回の桜川市議会の「病院存続」とする議決は今後の実施設計費計上など、予算執行に向けた大きな足かせとなる。

 存続の議決は「県西総合病院が診療所となれば、地域医療過疎化は避けられない」などが理由で、大塚秀喜市長は「県西総合病院を残すことを前提に今後の建設推進会議に臨みたい」と話している。



やっぱりね
どうせこうなると思ったw
285:利根っこ(2014/01/01(水) 21:32:23 ID:FSamJYtQ)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20131227/CK2013122702000144.html
筑西・桜川両市 新中核病院建設 国が事業延長認める


 筑西市と桜川市の新中核病院建設をめぐり、県が国に申請していた事業延長が二十六日、本年度中に病院の基本計画に着手することを条件に承認された。これまで本年度内の実施設計完了が条件だった。これにより国の交付金活用ができるようになる。条件が緩くなったとはいえ両市は、短い時間での準備や作業を迫られそうだ。


 両市は新中核病院建設に総額七十五億円を見込んでいる。このうち、二十五億円は国からの交付金を充てる計画。活用期限延長のためには建設場所などを示す必要があった。


 両市は歩み寄り、今月十三日、筑西市「養蚕地区」で合意した。市境に近いことや「筑西幹線道路」計画があることを考慮した。病院は公設民営型。三百床規模で二次救急医療を担い、将来、高度医療を目指す。


 両市は、近く大学病院関係者や有識者などでつくる建設推進会議を設立し、診療科目など細部をつめる。本年度内での基本計画着手などについて、筑西、桜川両市は「日程的にはかなりハード」と冷静に受け止める。


 基本計画の前段となる基本構想の策定は当初、年内を予定していたが、年明けにずれ込んだ。このため、基本構想と基本計画を並行して策定することも検討している。
284:利根っこ(2014/01/01(水) 17:32:43 ID:1CXLTq2g)
協和中央近くない?
桜川筑西インターのがよかった!
283:利根っこ(2013/12/28(土) 09:51:29 ID:Xsw0bOSA)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/131228/ibr13122802130002-n1.htm
新中核病院の交付金活用期限 厚労省が延長承認 茨城

2013.12.28 02:13


 県西地区の新中核病院建設に向け、県が国に申請した国の地域医療再生臨時特例交付金の活用期限の延長が26日、厚生労働省に承認された。交付金は建設費に充てられる予定で、活用には今年度中に基本構想と基本計画の策定の着手を最低条件としている。

 県医療対策課によると、交付金の活用期限の延長は県が申請した後、国の有識者会議で検討されていた。共同で建設を進める筑西、桜川両市は病院の建設費を総額75億円と見込んでおり、このうち25億円は国からの交付金を充てる予定。

 国の交付金を活用するには、今年度内の実施計画策定が必要だが、筑西、桜川両市は建設予定地などをめぐり折り合わず、作業が難航。両市が今月13日にようやく建設予定地を筑西市の養蚕地区とすることなど5項目で合意したことから、交付金の活用期限の延長を求めていた。


延長承認\(^o^)/
282:利根っこ(2013/12/24(火) 00:57:58 ID:Z64PvT0Q)
県西層化病院の赤字17億で、筑西市民病院が赤字30億か・・・。
見る人が観れば判るが、層化学会関係者である下半島系混血人が、
あの手、この手を使って白い箱物立てようと必死なわけだが。
中核病院なんて本当に作ったら、看護士など医療関係者は
全員層化学会員が内定採用される人事になるね。
病院の周辺は、層化学会関連偽装脱税企業だらけになる。
層化学会員が孕み生み落とした、アフォ層化学会員だらけになる。
町全体が、赤・青・黄色になるよ。
281:利根っこ(2013/12/21(土) 10:30:39 ID:uvP/ydcQ)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20131219/CK2013121902000159.html
新中核病院問題 筑西・桜川両市長が知事に合意内容報告


 筑西市と桜川市の新中核病院計画をめぐり、筑西市の須藤茂市長と桜川市の大塚秀喜市長が十八日、県庁を訪れて橋本昌知事と面会し、病院の建設場所で両市が合意したことなどを報告した。


 面会は冒頭を除いて非公開とされた。終了後の両市長への取材によると、数十人が必要とされる新中核病院の医師確保の問題が話題になり、橋本知事は「県としても協力する」と述べて両市の努力を促したという。


 須藤市長は「医師や看護師の確保は県の力を借りないとクリアできない」と述べた。大塚市長は、県西総合病院(桜川市)について「残せる方向で進めていきたい」とあらためて訴えた。

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